韓国、いよいよ登校開始

2020年05月28日

あんにょんはせよ~ 

毎月1回、 済州の暮らしをちょこっとご紹介していく『済州紀行』担当のすんじゃです。

 

はいよいよ登校授業が始まりましたとはいえ、全生が一に始まるではなく、高3から順次に始まることになり、5月20日から本の新期開始から約2ヶ月半っての登校です。

は高3が5月13日から登校開始のはずが、直前に梨泰院のクラブで感染者が出始めたことにより1週間延期となってしまいました。

しかし、学歴の韓

高33は進路の問題もあり、これ以上登校授業を延期することは難しいと育部が表しました。

の意見も多い中、いよいよ新期がスタトしました。

生徒が一に玄関に登校してくる場合は2m以上距離をとるようにされています。

そして、登校時は必ず体チェック。

また、生徒たちはスマホを使って一日に三回自分で健康チェックを行うことになっているようです。

給食の配膳をする列に並ぶときも、必ず距離を置くように床にステッカが貼られていました。

校では常にマスクを着用させられています。

生徒も師もです。

マスクをしながら授業をするのも授業を受けるのも大ですね。

ある地方では、一日中マスク着用して授業を受けた高校生が倒れたというニュスもありました。

5月の連休中に州島のある病院係者が梨泰院のクラブに行ってきて感染していたものの、今のところ2次感染はありません。

しかし、校はウイルス感染大しやすい環境です。

生たちの中で感染者が出ると、地域社がる危性もありまだまだ油は許せない況です。

しかし、ソウルなどの首都では登校授業開始するやいなや感染者がえてきたことを受けて、またオンライン授業にってしまいました。

まだまだ普通の生活にはれないようです。

前回、オンライン授業の長所短所について個人的な意見をおえしましたが、久しぶりに生徒たちの顔を見て授業をするのは円滑なコミュニケションをとることができるししいものですね。

はやくマスクをいで笑いながら生活ができる日がてほしいです

 

(すんじゃ)

   

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